複素数の絶対値

複素数の絶対値

複素数平面上で、点zと原点Oとの距離を、zの絶対値といい、│z│と表します。

(実数の絶対値は、数直線上で、その実数が表す点と原点Oとの距離でした)。

z=a+bi とすると、三平方の定理より:
│z│=│a+bi│=√(a^2+b^2)
で計算できます。
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

main_line
main_line
プロフィール

batmitzvah

Author:batmitzvah

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR